上戸彩の画像ブログ: 上戸彩さん、CM好感度、ソフトバンク「白戸家の人々」シリーズ、首位を独走

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2008年04月10日

上戸彩さん、CM好感度、ソフトバンク「白戸家の人々」シリーズ、首位を独走



上戸彩樋口可南子という華のある女優を巻きこみ、さらに犬をしゃべらせてシリーズ展開するソフトバンク・モバイルのCM「白戸家の人々」が好評だ。

 15秒、30秒などの制約があるCMは、複雑なキャラクター設定を施すと視聴者が混乱をきたし、肝心のメッセージが十分に伝わらないかもしれないという危うさがある。

だからこそ、誰もが知る人気タレントや存在感が際立つ人物、動物をイメージ・キャラクターに据えることが多い。

しかし、首位を独走し続けているソフトバンクモバイル「白戸家の人々」シリーズの場合は、最初からキャラクターに関する情報が“膨大”だった。

犬がしゃべる、外国人が日本語を操るという“おもしろさ”を別々の“篇”を通して描くことで、事前の“ステップ”を踏んではいたものの、その両者が、上戸彩樋口可南子という華のある女優を巻き込んで、“家族”というキーワードで括られてしまう。

これだけのインパクトを最初に与えてしまうと、その後の展開を描くのがなかなか難しいところだが、制作陣はベールを丁寧に剥がしていくように、新作のスタートごとにさらに強烈で斬新な“事実”を打ちだしてきた。

イルカのおじさまの登場に、父親が“教職者”というエピソード。

一見「なんでもあり」のような設定だが、家族の構図に興味を抱いていた視聴者にとっては、さらに“ファンタジー度”を増やしてくれた、との印象が強かったのではないだろうか。

だからこそ、最初に“家族”が登場してからかなりの時間が経過したにもかかわらず、圧倒的人気をキープし続けているのだ。

【YAHOOニュース参照】くわしくは↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080409-00000024-oric-ent



posted by ねるこ at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 上戸彩ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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