上戸彩の画像ブログ: 上戸彩ちゃん、プロフィール3・・・

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2007年03月07日

上戸彩ちゃん、プロフィール3・・・

上戸彩5

エピソード・特徴

* バラエティ番組『さんまのまんま』にゲストで出演した時に明石家さんまから「胸薄いやん? ブラジャーしてるん?」と言われ、「彩だって、ブラジャーしてますぅ!」と半ば怒り気味に説得している。本人は、「身体のラインが強調されるようなファッションは嫌い」と言う。そのためか、着痩せするタイプのようだ。かつてはビキニなどのグラビアにも登場し、女優デビュー作の『涙をふいて』では中学3年生ながら上半身裸のセミヌードまで披露していたが、ブレイクしてからは一転して露出を封印。20歳の誕生日に発売された写真集は水着写真集と報じられたが、ふたを開けてみれば水着はほぼ皆無で、従来路線の継続が確認された。

* ソロデビュー当初はボーイッシュなショートヘアがトレードマーク(それ以前はロングヘアで、一度もショートヘアにしたことは無かった)だったが、2005年放映の『義経』(うつぼ役)、『アタックNo.1』(鮎原こずえ役 主演)出演にあたりロングヘアに変えた。またこの年にベストヘアー賞を受賞しているが、「本当はショートカットの方が好きです。できるなら、刈り上げにしたい」と仰天発言をした。2006年にはショートヘアに再び戻し、シングルCD「笑顔のままで」のプロモーションビデオには散髪シーンが収められている。またこれと同時に「アテンションプリーズ」(美咲洋子役)の役作りとして茶髪にしている。「下北サンデーズ」ではまた黒髪のおかっぱ頭になったが、おかっぱは上戸自身のアイデアという(週刊プレイボーイより)

* 2000年、まだZ-1としての活動をしているときに、厚生労働省の「LQ(エルキュー、ロング休暇=長期休暇の意味)キャンペーン」ポスターが全国に貼られた。当時15歳でまだ全国的な認知度も低く、ポスターには「上戸彩(Z-1)」とキャプションがつけられていた。ちなみに厚生労働省のHPではポスターではないが、ポスターと同じ写真を表紙に使った報告書を閲覧することができる[1](PDFファイルにつき注意)。他にも国土交通省・消防庁等、官公庁のイメージキャラクターになることが多い。

* 2005年3月26日にプロ野球パシフィック・リーグ開幕戦福岡ソフトバンクホークス対北海道日本ハムファイターズで始球式を務めた。Yahoo! BBのCMに出演している縁からであるが、始球式で対決したのはオロナミンCのCMで共演した新庄剛志外野手だった。一方でロッテのCMに出演(2005年末から2006年初頭までは担当しているラジオ番組の提供を受けた)している縁から、2005年シーズンを制した千葉ロッテマリーンズの「ファンフェスト」にゲスト出演し、ロッテリアの優勝記念キャンペーンのイメージガールを務めた。しかし、上戸自身は阪神タイガースのファンで、2004年のゴールデンスピリット賞受賞式で赤星憲広選手のヒッティングマーチを独唱するほど。さんまのまんまでは趣味は野球観戦と言っている。

* 2005年にCMタレント好感度ランキング・女性タレント部門で第1位に選ばれた。

* 2006年、「バレンタインチョコレートを貰いたい女性有名人」調査で1位になる。このアンケートはロッテがインターネットを通じて行ったもので、それによると彼女の支持世代層は10代から50代と幅広く、特に30代〜50代の世代にとっては、彼女が未だに「彩」と自分の事を三人称で呼ぶことから子供っぽいイメージが重なり、妹や娘にしたい女性有名人としても知名度は高いという。

* 小学館の12歳の文学賞の特別審査員を努めた時上戸は「ノンフィクションものを書いてみたい。暴露モノとか。事務所は許してくれないでしょうけど」と発言。

* 雑誌・SPAの女性による「許せるロリータ系有名人」の項目で堂々の1位に選ばれる。

* 愛読書は意外にも週刊プレイボーイ。インタビューで「お兄ちゃんが買っているから、彩も自然と毎週読むようになった」との事。なお、週刊プレイボーイで「水着グラビアは、腹筋の跡が見えるようになったら公開します」と公言した。

* 寝る間を惜しんで働いていた18歳の頃に「事務所の社長から(20歳までは)彼氏を作るなと言われている」と公言(これは上戸に限らずオスカープロモーションの規則でもある)。その反動か反発か先輩の米倉涼子や石川亜沙美らに「20歳になったら私は好き勝手に生きますよ」と発言した。それが何を意味するか不明だったが、それまで多忙だったが19歳の2005年はスケジュールに余裕があり、露出も控えめとなった。肝心の20歳を迎えた2006年、年頭に「今年は寝る間もないほど忙しいよ」とマネージャーに脅されたといわれる。連続ドラマが2クールも続き、音楽活動もアルバム2枚リリース、イベントも多数こなすなど、20歳の1年は忙しい年となった。このように稀にこう言った発言をするが、事務所の社長にはとても可愛がられており、いろいろなプレゼントをもらっている。

* 初主演ドラマ「ひと夏のパパへ」(TBS)の平均視聴率が5.6%、最低時が3.6%という散々なものだったため、全11話の予定が10話に削減され、余りの数字に各メディアで大きな波紋を呼んだ。また「下北サンデーズ」(テレビ朝日)も低視聴率で1話削減で終了。上戸出演の連ドラは事務所の持ち込み企画が多くなっている。

音楽

Z-1時代は東芝EMIで、東芝乾電池のCM等のタイアップもあり一見東芝の代表のようになっていたが、ソロ後は全てポニーキャニオン(FLIGHT MASTER)から発売。

シングル

1. Pureness(2002年8月28日)
2. kizuna(2002年11月7日)
3. Hello(2003年2月26日)
4. MESSAGE/PERSONAL(2003年5月14日)(『PERSONAL』:フジテレビ系アニメ『金色のガッシュベル!!』エンディング・テーマ)
5. 感傷/MERMAID(2003年8月27日)(TBS系『ひと夏のパパへ』主題歌) 
6. 微熱(2003年11月27日)
7. 愛のために。(2004年2月4日)(テレビ朝日系ドラマ『エースをねらえ!』主題歌)
8. 風/贈る言葉(シングルバージョン)(2004年6月16日)(『風』:NHK教育テレビ・アニメ『忍たま乱太郎』
エンディング・テーマ/『贈る言葉』:PS2ゲームソフト『3年B組金八先生 伝説の教壇に立て! 』主題歌)
9. あふれそうな愛、抱いて/涙をふいて(2004年7月28日)(『あふれそうな愛、抱いて』:ロッテ「爽」CMソング/『涙をふいて』:東映配給アニメ映画『金色のガッシュベル!!101番目の魔物』テーマ・ソング)
10. ウソツキ(2004年11月17日)
11. 夢のチカラ(2005年6月8日)
12. 風をうけて(2005年8月3日)
13. 笑顔のままで(2006年2月15日)
14. way to heaven(2007年3月14日予定)

アルバム

1. AYAUETO(2003年3月12日)
2. MESSAGE(2004年3月3日)
3. Re.(2004年12月8日)
4. UETOAYAMIX(2005年8月24日)
5. License(2006年3月8日)
6. BEST of AYA UETO -Single Collection-(2006年9月20日)

DVD

1. UETO AYA FIRST LIVE TOUR Pureness 2003(2003年8月6日)
2. UETO AYA CLIPS 01(2003年9月18日)
3. UETO AYA CLIPS 02(2005年3月16日)
4. UETO AYA LIVE TOUR 2005 “元気ハツラツぅ?”(2005年12月14日)

【参考資料:フリー百科事典ウィキペディア】

posted by ねるこ at 14:00| 上戸彩基本情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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